
標高
栽培
栽培品種 メルロー(約900本)
栽培品種 シャルドネ(約900本)
栽培品種 シャルドネ(約490本)
マンズワインの中山先生から、この時期最も重要な作業である芽かきの指導を受けました。
ツマグロアオカスミカメの食害痕を発見。防除対策が効いているため、被害は最小限だったようです。
展葉期に入りました。消毒(ジマンダイセン、ミクロデナポン)もしました。
2010年05月08日|個別ページ
きょうは、メーンイベントの一つBBQ。マイクロバスに乗り合わせて畑に行きましたが、車内はさながら「集団労働」に出かける雰囲気?
剪定、抜根した木を燃やすとともに、草取り、芽かき、BBQ担当に分かれて楽しく作業。最後に消毒(ジマンダイセン、スミチオン)。
さあ、BBQ開始! 取り寄せたオーストラリア産ジンギスカンをはじめ、牛肉、ホタテ、サザエ、ホッケ、イカ…。豪華な食材が並びます。
ワインは、スプマンテ・フランチャコルタ(ベラビスタ)のダブルマグナム(3リットル瓶)、ボルドー・オーメドックのシャトー・ラネッサン2004年のアンペリアル(6リットル瓶)、マンズワインのソラリス・信州千曲川産メルロー(03年)など。容量が大きな瓶と並べると、ブテイユ(通常の750ミリリットル)が小さく見えます。デザートは、クレーム・ド・ブリュレ。
2010年05月03日|個別ページ
25人が参加。250本を抜根し、同本数の苗を植え付け、マルチ敷きをしました。
年間で最も大変な作業の一つ。翌日や翌々日に筋肉痛がひどかった人が続出しました。でもまた、来年に200本の植え替えを予定しているそうです…。
植え付けの後は硫黄合剤を散布しました。
2010年03月13日|個別ページ
当初から心配されていた3つ目の樽が、半分程度しかワインが入っていなかったために、空気に触れる面積が広く、酸化が進み、やむを得ずポリタンクに移して保存。
樽のワインは、だいぶ良い色になってきました。「エレガントさと樽香が増してきました」(社長)
2010年02月26日|個別ページ
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