道の駅とよとみ

 「直売所甲子園2009」でグランドチャンピオン賞を受賞。全国の道の駅の頂点に立ちました。地元農家の新鮮で多彩な朝採り野菜や消費者との交流が、県内外から訪れる人たちの熱い支持を得た結果で、生産農家はより良い農産物づくりに意欲的に取り組んでいます。
住所:中央市浅利1010-1

道の駅とよとみの案内

中央市農業振興公社の案内

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お知らせ

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【道の駅とよとみ情報】

道の駅とよとみ「愛情♡やまなし農産物パック ほうとう野菜パック」 産地直送宅配便

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 コロナウイルスの影響で「道の駅とよとみ」にお越しになれないお客様に味・品質とも好評の「中央市産の旬の野菜入れほうとう」を贈り物として、どうぞご利用ください。

品 種]ほうとう野菜入りパック
発送予定時期]10月上旬~10月下旬
価 格 等]1箱 2,900円 4人前(送料別途)

※なお、生育状況・天候等により収穫量及び発送日が変更となる事もございますのでご了承ください。

道の駅とよとみ「愛情♡やまなし農産物パック ほうとう野菜パック」宅配申込書(PDF)のダウンロードはこちらから

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 10月15日

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・野菜マスク

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・野沢菜

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・手づくりよもぎ饅頭・お赤飯おにぎり

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・柿

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・キウイフルーツ

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・カボチャ

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・キャベツ

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・ブロッコリー

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・インゲンマメ

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・キュウリ

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・枝豆 

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・小松菜

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・大生姜

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・ゴーヤ

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・サトイモ

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・しいたけ

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・ダイコン

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・トマト

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・ナス

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・ニンジン

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・ネギ

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・ハヤトウリ

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・ピーマン

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・ほうれん草

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・にんにくの苗

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・ガーデンシクラメン

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・シダ植物

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・ハローウインカボチャ

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・切り花

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・鉢菊

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・寄せ植え

皆様のお越しをお待ちしております。

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

中央市のふるさと納税 返礼に「よっちゃん」セット

 中央市は、ふるさと納税の返礼品として、よっちゃん食品工業(中央市高部)のロングセラー商品「カットよっちゃん」の食べ比べセットなどを加えた。
 市政策秘書課によると、市はふるさと納税の返礼品の充実を図るため、数年前からよっちゃん食品工業と交渉を進めてきた。同社では商品を個別発送する対応が難しいことから、発注・発送作業を卸し先である道の駅とよとみ(同市浅利)が行うことで実現した。
 1万2千円以上の寄付で、カットよっちゃん7袋入りを2セットと、タラタラしてんじゃね~よ8袋入り2セット、よっちゃん丸15本入りなど6種類を贈る。1万5千円以上の寄付は、パッケージに「よっちゃん銀行1億円」とデザインされたお札焼かま10枚セットが選べる。
 市は今後も関連メニューを増やす方針で、同課の担当者は「全国的に知られる商品を加えることで、市の知名度アップにつなげたい」と話している。

【山梨日日新聞 10月2日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 10月1日

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・シャインマスカット・バイオレットキング

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・甲斐路(ブドウ)

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・くり

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・イチジク

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・アケビ

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・カボス

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・カボチャ

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・キュウリ

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・ゴーヤ(にがうり)

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・サツマイモ

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・シイタケ

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・ダイコン

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・トウガン

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・ニンニク

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・パブリカ

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・ピーマン

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・生落花生

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・唐辛子

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・野沢菜

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・鉢きく

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・オリーブ(ひなかぜ)

皆様のお越しをお待ちしております。

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

農村公園の命名権募集 中央市

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 中央市は10月から、市農村公園(同市関原)のネーミングライツ(命名権)のスポンサー企業を募集する。市内の公共施設でネーミングライツ制度を導入するのは初めて。命名権料は施設の維持管理費などに充てる。
 市管財課によると、ネーミングライツ制度は新たな財源確保を図るために導入。サッカーやグラウンドゴルフなどで県内外からの利用が多いことから同公園を選定した。
 募集金額は年額100万円からで、スポンサーは施設に企業名や商品名を付けることができるほか、市ホームページ(HP)のバナー広告も無償で掲載できる。市は広告審査会で名称や金額などを総合的に判断してスポンサーを決定する。
 契約期間は3~5年間で、使用開始時期は未定。募集は11月30日まで。同課の担当者は「市民の愛着が湧くような施設名になればうれしい」と話している。
 市農村公園は2009年に整備。夜間利用ができるサッカー場のほか、展望広場やトイレ、176台が収容できる駐車場などがある。
 募集要項と実施要綱は市HPに掲載している。問い合わせは市管財課、電話055(274)8517。

(写真)ネーミングライツ(命名権)のスポンサー企業を募集している市農村公園=中央市関原

【山梨日日新聞 9月29日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

食料支援の拠点開所

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 認定NPO法人フードバンク山梨(南アルプス市百々、米山けい子理事長)は14日、中央市東花輪に新設した「ひまわり支所」の開所式を行った。倉庫や食品配布のイベントスペースなどとして活用し、生活困窮世帯への食料支援を強化する。
 支所は既に閉鎖した甲府支所に次いで2カ所目で、旧田富ひまわり児童館に開設した。全県への支援を対象とし、食品の保管や箱詰め作業などに使う。支援対象者に食品を手渡しするための場所としても活用する。従来は常温での宅配のため、常温保存ができ日持ちする食品しか扱えなかったが、直接配布することで消費期限がある物なども渡すことができるという。近く職員が常駐し、余剰食材の回収も行う予定。
 開所式には田中久雄中央市長らが出席。米山理事長は「支所を拠点に全県下へ活動を広げられるようにしたい」とあいさつした。同市在住の子どもがいる約40世帯に食品や日用品なども手渡した。
 また同日は、冬休みに行う食品配布に合わせてクリスマスプレゼントを贈るためのクラウドファンディングを始めた。約1500人の子どもに1人千円分の商品券を贈る予定。200万円を目標に、ウェブサイト「CAMPFIRE」で11月20日まで寄付を募っている。

(写真)開所を祝ってくす玉を割る米山けい子理事長(左)=中央市東花輪

【山梨日日新聞 9月22日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 9月15日

A

・シャインマスカット

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・キュウリ

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・ハバネロ

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・花オクラ

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・カボス

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・カボチャ

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・ゴーヤ

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・サトイモ

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・トウガン

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・ナス

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・ネギ

皆様のお越しをお待ちしております。

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

空き家バンクへ登録物件を募集 移住希望者増に対応

 中央市は、空き家バンクに登録する物件を募集している。2017年度の開始以降、物件の登録は8件(うち取り下げ3件)、売買や賃貸など成約に至ったのは4件と低迷。新型コロナウイルス感染が拡大した今年4月からは首都圏からの移住希望者が増えているが、紹介できる物件が1件にとどまっているため、市は「物件の利活用を検討している人は協力してほしい」としている。
 市政策秘書課によると、空き家バンクは空き家を有効活用して地域活性化につなげようと全国各地の自治体で実施している事業で、市は17年度に始めた。市内の空き家は172件(20年3月末時点)あるが、空き家バンクへの登録は17年度4件、18年度3件、19年度1件と伸び悩んでいる。3件が登録を取り下げ、成約に至ったのは4件という。
 市は第2次総合戦略で20~24年度に10件の利用を目標としていて、本年度は0件。所有者らの負担を軽減しようと、18年度にはリフォーム20万円、家財処分は5万円を上限に補助する制度も設けたが、利用はないという。
 今年4月以降は東京をはじめとする首都圏から物件の賃貸や購入を希望する人からの問い合わせが増えているといい、「新型コロナウイルスの影響で、感染リスクが都市部より低い地方に住みたいという人が増えてきたのではないか」(同課担当者)と推測する。
 本年度からは県内外に物件情報を周知するため、二つの全国版空き家バンクポータルサイトに空き家情報を掲載。同課の担当者は「移住者が増えれば地域の活性化につながる。市民の協力で、登録を促していきたい」と話している。

【山梨日日新聞 9月12日掲載】