道の駅とよとみ

 「直売所甲子園2009」でグランドチャンピオン賞を受賞。全国の道の駅の頂点に立ちました。地元農家の新鮮で多彩な朝採り野菜や消費者との交流が、県内外から訪れる人たちの熱い支持を得た結果で、生産農家はより良い農産物づくりに意欲的に取り組んでいます。
住所:中央市浅利1010-1

道の駅とよとみの案内

中央市農業振興公社の案内

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お知らせ

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【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 10月13日

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・カリフラワー
 

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・キウイフルーツ
 

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・くるみ
 

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・シイタケ
 

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・スティックセニョール
 

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・トマト
 

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・ネギ
 

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・野沢菜
 

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・ミズナ
 

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・甘柿
 

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・鉢植(きく)
 

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・寄せ植え
 

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・シダ植物
 

 皆様のお越しをお待ちしております。


<休館日のお知らせ>
10月は、15日(月)が休館となります。

 
お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】, 【道の駅とよとみ情報】

農水産業の発展、貢献夫婦ら表彰 県農業まつり式典

 農業の日(10月15日)を前に、県農業まつりの式典(同実行委員会主催)が12日、甲府・JA会館で行われ、県内の農水産業の発展に貢献した夫婦や団体を表彰した。

 長年にわたって農水産業の振興に寄与した者を対象にした「農水産業功績者表彰」に夫婦14組と3団体、農業に励むおおむね40歳未満の夫婦に贈る「農業を育てるナイスカップル表彰」に4組が選ばれ、表彰状を受け取った。

 地域の農業で中心的な役割を担う指導農業士と青年農業士の計15人には認定証を交付。実行委は13日にイオンモール甲府昭和で農業の日の啓発チラシや野菜の種を配布する。20、21日には甲府・小瀬スポーツ公園で関連イベント「まつりの広場」を行い、県産農水産物や加工品の展示販売などを行う。

 農水産業功績者は次の通り。
JA甲府市とうもろこし部会、中道農産物加工直売組合、中央市農業振興公社

【山梨日日新聞 10月13日掲載】

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山梨県農業まつり式典で与一味工房が表彰されました

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 農業の日(10月15日)を前に、県農業まつりの式典(同実行委員会主催)が12日、甲府・JA会館で行われ、流通・加工部門で中央市農業振興公社与一味工房が表彰されれました。

 
お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

お得なパンフ 中央市ふるさとまつり

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 11月3日に玉穂ふるさとふれあい広場で開かれる「中央市ふるさとふれあいまつり」の実行委員会は、市内の商店などで使える割引券付きのイベントパンフレットを製作した。

 市商工観光課によると、パンフレットはA4判8ページ。1万2360部を市の広報10月号と合わせて配布した。会場の案内図やステージイベントを紹介しているほか、市内のスーパーや温泉施設、ご当地グルメ「青春のトマト焼そば」の商工会青年部認証店で使える割引券を付けた。

 今年の祭りでは、市ゆかりの人物や歴史を紹介する「歴史散歩ゾーン」を新設。乳幼児のおむつ替えや授乳のスペースとして、公園管理棟を開放する。市内6カ所から会場への無料のシャトルバスも運行する。

 同課の担当者は「『手元に置いておきたいパンフレット』を目指して製作した。祭りの当日は持参してもらい、前後には市内での買い物などに活用してほしい」と話している。問い合わせは同課、電話055(274)8582。
 
(写真)市内の店舗で使える割引券付きパンフレット

【山梨日日新聞 10月4日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 10月1日

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・アケビ、イチジク
 

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・アスパラ
 

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・カボス
 

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・キャベツ
 

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・カボチャ
 

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・クリ
 

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・サトイモ
 

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・生ラッカセイ
 

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・白菜
 

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・ほうれん草

 
 皆様のお越しをお待ちしております。


<休館日のお知らせ>
10月は、15日(月)が休館となります。

 
お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

仮装パレード参加者を募集 中央市が幼児、児童対象に

 中央市は、11月3日に玉穂ふるさとふれあい広場で開く「市ふるさとまつり」で、恒例の「子どもみこし」に合わせて「子ども仮装パレード」を計画している。みこしに参加できない子どもにも祭りを楽しんでもらおうと、初めて企画した。今月25日まで申し込みを受け付けている。

 市商工観光課によると、昨年までは自治会による「子どもみこし」が行われていたが、市内にはみこしを持たない自治会もあり、参加できない子どもがいた。より多くの子どもが祭りを楽しめるよう、仮装パレードを企画した。

 対象は小学生以下の幼児と児童で、みこしがない自治会在住の子どもや帰省先が市内にある市外在住の子ども。参加には保護者の同伴が必要となる。みこしがある自治会の在住者には、原則として「子どもみこし」への参加を呼び掛けている。

 同課の担当者は「自由な発想で仮装パレードに参加し、一緒に祭りを盛り上げてほしい」と話している。パレードは午前9時半から。申し込みと問い合わせは同課、電話055(274)8582。

【山梨日日新聞 9月26日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

浅利与一の功績、式典でたたえる 中央市・大福寺

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 中央市と同市大鳥居の大福寺(若尾光裕住職)はこのほど、大福寺与一公墓所で、鎌倉時代の弓の名手として知られる浅利与一の功績をたたえる顕彰式典を行った=写真。

 同寺の檀家や市職員ら約20人が参加。法要や献杯をして浅利与一をしのんだ。田中久雄市長が「(与一公の)御遺徳をかがみとし、着実に必要な事業を進めるべく誠心誠意尽力する」とした「顕彰の辞」を奉納した。

 式典は浅利与一の命日(9月7日)に合わせ、旧豊富村時代の1990年から毎年行われている。

【山梨日日新聞 9月18日掲載】