道の駅とよとみ

 「直売所甲子園2009」でグランドチャンピオン賞を受賞。全国の道の駅の頂点に立ちました。地元農家の新鮮で多彩な朝採り野菜や消費者との交流が、県内外から訪れる人たちの熱い支持を得た結果で、生産農家はより良い農産物づくりに意欲的に取り組んでいます。
住所:中央市浅利1010-1

道の駅とよとみの案内

中央市農業振興公社の案内

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【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 4月14日

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・ウド

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・セリ

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・セリ

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・カリフラワー

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・こかぶ

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・サラダタマネギ

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・二十日大根

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・野沢菜

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・行者にんにく

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・春キャベツ

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・ダイコン

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・トマト

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・ナバナ(菜の花)

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・ノビル

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・パクチー

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・ブロッコリー

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・ミズナ(紅法師)

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・ワラビ 

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・花もも

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・切花

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・ナデシコ

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・スイセン苗

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・寄せ植え(大)

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・寄せ植え

皆様のお越しをお待ちしております。

 

  
お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【道の駅とよとみ情報】

中央市増設庁舎が竣工 5月7日供用

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 中央市が市役所田富庁舎の敷地内に進めていた増設庁舎の建設工事が完了し、13日に落成式が行われた。1階には住民票の交付などを行う市民窓口が設けられる。本庁舎として利用する。ゴールデンウイーク(GW)明けの5月7日に供用を開始する。

 落成式には田中久雄市長や市議、工事関係者ら約100人が出席。豊富地区の小学生グループが太鼓を披露した後、テープカットをして完成を祝った。
 田中市長は「市民サービスを提供する拠点であり、市民の安全安心を支える拠点でもある。職員一丸となって市民の期待に応えていく」とあいさつした。
 市庁舎整備室によると、市役所本館に位置付けられる増設庁舎は鉄筋コンクリート(一部鉄骨)2階建てで、延べ床面積3827平方メートル。1階には市民部門や保健福祉部門、2階には総務部門や防災対策室などが入る。供用開始に向け、GW中に引っ越し作業を行うという。事業費は外構も含めて約18億5千万円。
 市役所機能はこれまで、田富、玉穂、豊富の3庁舎に分散。今後は市役所南館となる田富庁舎の大規模改修を行い、2020年初めに「1本庁舎2支所体制」に完全移行する。
 4月14日午前10時~午後4時、市民を対象とした見学会を開く。申し込み不要。

(写真)完成した中央市役所本館

【山梨日日新聞 4月13日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

農村公園グラウンド 人工芝にリニューアル

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 中央市は、昨年9月から改築していた同市関原の市農村公園グラウンドをリニューアルオープンした。市管財課によると、公園内の多目的グラウンドを人工芝に改築。夜間照明4棟を設置したほか、防球ネットも増やした。広さは約9千平方メートルで、サッカーコート約1面分。スポーツ振興くじ(toto)や日本サッカー協会の助成金を活用した。総事業費は2億5497万円。
 一方、市は同公園の指定管理者に、一般社団法人「ウーマンズ・スポーツプロモーション・サポート」(甲府市高畑1丁目、小林美香理事長)を指定。指定は5月1日から23年3月31日まで。
 同課の担当者は「市内で唯一の人工芝グラウンドが完成した。幅広い世代の方に利用してほしい」と話している。〈渡辺真希〉

(写真)人工芝に改築した市農村公園の多目的グラウンド=中央市関原

【山梨日日新聞 4月8日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

カレンダーで詐欺防止 手口紹介、全戸に配布

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 中央市は、市民の詐欺被害防止を図ろうと「詐欺被害ゼロカレンダー」を製作した。四季折々の市内の風景や特産品と合わせて、詐欺の手口を紹介している。
 市総務課によると、風景や特産品の写真とともに「還付金詐欺」や「架空請求はがき」など詐欺の手口を紹介し、注意を呼び掛けている。クーリングオフ制度の手続きを紹介しているページもある。
 カレンダー裏面には、相談先として南甲府署や県民生活センター、同課の電話番号を掲載。家族の連絡先や避難所の記入欄も設けた。約1万3千部製作し、3月下旬に市内全戸に配布した。
 このほか、市では毎週月曜日に消費生活相談員が無料で相談に応じている。同課の担当者は「カレンダーを固定電話の近くなど目の届くところに飾り、詐欺に遭わないようにしてほしい」と呼び掛けている。

(写真)詐欺被害に注意を呼び掛けるカレンダー

【山梨日日新聞 4月6日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

ごみ分別LINEで周知 中央市がスタート

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 中央市は4月から、無料通信アプリLINE(ライン)を活用した「ごみの分別お知らせサービス」を始めた。LINEのトーク機能で、ごみの分別方法を種類別に自動返信する。市の担当者は「県内では初めての取り組みではないか。活用してほしい」と話している。
 市政策秘書課によると、市はこれまで「ごみの出し方早見表」を発行し、正しい分別方法の周知を図ってきた。一方、市民から分別方法に関する問い合わせが多く寄せられていて、より手軽に利用できる方法で周知を図ろうと、LINEを活用することにした。
 利用者はLINEで市の公式アカウントを登録し、「空き缶」などと廃棄したいごみの種類を送信。ごみの分別区分に加え、捨てる際の注意事項などが自動で返信される。
 同課の担当者は「LINEでは市のイベントや災害時の避難情報も発信している。この機会に登録し、活用してほしい」と話している。

(写真)ごみの分別方法を知らせる無料通信アプリLINE(ライン)を活用したサービス

【山梨日日新聞 4月3日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 4月1日

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・ウド

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・ウド若芽

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・キクイモ

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・キクラゲ

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・サラダタマネギ

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・せり

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・ねぎぼうず

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・ホウレンソウ

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・アスパラ

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・玉レタス

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・二十日大根

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・菌床椎茸

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・菜花

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・ネギ苗

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・ネギ苗

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・リーフレタス

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・イチゴ

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・トマト

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・ミニトマト

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・菜の花

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・ラナンキュラス

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・切花

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・ベルフラワー

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・ナデシコ

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・寄せ植え

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・桃の花

 
<休館日のお知らせ>
4月は、15日(月)が休館となります。

皆様のお越しをお待ちしております。

 

  
お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

歩道防護柵 茶色に塗装

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 中央市はこのほど、同市高部のシルクライン入り口交差点付近で、歩道に設置された白色の防護柵を茶色に塗り替える作業をした。

 市景観まちづくり事業の一環で4回目。市民や市職員ら21人が参加した。道路両側に設置された白色の防護柵約50メートルに、ブラシで茶色のペンキを塗った。

 市都市計画課によると、今回の作業で計164メートルの歩道両側に設置された柵の塗り替えが完了した。同課の担当者は「塗り替えによって風景になじんだ景観になった。今後も継続し、市民の景観に対する意識を高めていきたい」と話している。

【山梨日日新聞 3月25日掲載】