道の駅とよとみ

 「直売所甲子園2009」でグランドチャンピオン賞を受賞。全国の道の駅の頂点に立ちました。地元農家の新鮮で多彩な朝採り野菜や消費者との交流が、県内外から訪れる人たちの熱い支持を得た結果で、生産農家はより良い農産物づくりに意欲的に取り組んでいます。
住所:中央市浅利1010-1

道の駅とよとみの案内

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道の駅とよとみホームページ

中央市農業振興公社の案内

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お知らせ

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【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 9月15日

A

・シャインマスカット

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・巨峰

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・甲斐路

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・サニードルチェ

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・ぶどう詰合せ

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・ぶどう宅配用箱詰め

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・黄金桃

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・柿(西村早生)

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・梨(長十郎)

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・イチジク

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・クリ

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・サツマイモ

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・カボチャ

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・冬瓜

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・生落花生

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・空芯菜

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・ナス

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・スイートコーン(ゴールドラッシュ)

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・唐辛子

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・切花

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・鉢花

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・寄せ植え

 

皆様のお越しをお待ちしております。

<休館日のお知らせ>
9月は、6日(月)13日(月)27日(月)が休館となります。

 

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

中央市商品券利用始まる 22年1月末まで

 新型コロナウイルス感染症対策として、中央市が市民に配布している1万円分の商品券の利用が始まった。利用期限は来年1月31日まで。
 商品券は、売り場面積千平方メートル未満の市内店舗で利用できる赤色の中小店専用券(7千円分)と、千平方メートル以上の市内店舗でも利用できる青色の共通券(3千円分)の2種類。200以上の事業者で利用でき、図柄は市商工会のゆるキャラ「とまチュウ」を採用した。
 市民約3万1千人に商品券の引換券を発送済み。商品券への引き換えは30日までで、引換率は約80%(7日現在)。
 市役所南館多目的スペースに引換券を持参すると、商品券を受け取れる(午前9時~午後4時、土曜日と祝日を除く)。運転免許証や健康保険証などの写しが必要。市産業課は「市内の事業者を応援したい。商品券をぜひ利用してほしい」としている。
 問い合わせは同課、電話055(274)8561。

【山梨日日新聞 9月9日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

「想定浸水は○メートル」表示板、電柱に設置

A202109041

 中央市は、市内の公民館近くなどの電柱に、水害で浸水が予想される「想定浸水深」を示した表示板を設置した。市民の防災意識の向上や注意喚起を図る。8月中に浸水想定区域の52カ所に設けた。
 市危機管理課によると、市に隣接した釜無川と笛吹川が氾濫した場合、玉穂・田富地区のほぼ全域で浸水し、大きな被害を受けることが予想される。市内には想定浸水深が5メートルを超えるエリアも多いという。防災マニュアルは作成済みだが、日頃から災害時の避難場所を考えてもらうきっかけにしてもらおうと企画した。
 浸水表示板は縦約40センチ、横約30センチ。市民が集まる機会が多く、目に付きやすい公民館や公会堂近くの電柱に設置した。予想される浸水の高さの情報を記載。想定浸水深が5メートル以下の場所では、浸水する実際の高さに赤いテープも表示し、浸水可能性があることを視覚的に感じてもらう。
 市担当者は「西日本豪雨や熊本豪雨など、近年は各地で水害が多発している。水害時には避難所のほか、市外の親戚や知人宅などへ避難することも検討してほしい。日頃から備えを考えることが、被害を防ぐことにつながる」と話している。

(写真)水害で浸水が予想される「想定浸水深」。浸水する高さを赤いテープで示している=中央市内

【山梨日日新聞 9月4日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 9月1日

A

・ブドウ(シャインマスカット)

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・ブドウ(巨峰).

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・ブドウ(サニールージュ・クィーンニーナ)

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・梨(豊水)

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・桃(川中島白桃)

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・桃(さくら)

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・スィートコーン

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・生椎茸、キクラゲ

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・ヒラタケ

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・空芯菜

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・モロヘイヤ

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・ラッカセイ(生)

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・オクラ、いんげん

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・イチジク

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・クリ

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・ゴーヤ

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・カボチャ

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・トマト

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・キュウリ

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・ナス

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・ピーマン

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・切花

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・寄せ植え

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・鉢花

 

皆様のお越しをお待ちしております。

<休館日のお知らせ>
9月は、6日(月)13日(月)27日(月)が休館となります。

 

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

全8校の小中生 中央市長と対話

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 中央市は、市役所で、田中久雄市長と市内の全8小中学校の子どもたちが対話する機会を設けた=写真。
 夏休み期間に合わせ、市長と意見を交わして行政に関心を持ってもらおうと企画。7月27日から8月3日の間に4日間行い、7月30日は田富南小と田富北小の児童計9人が参加した。
 児童があいさつ運動に取り組んでいることや、田んぼにごみが捨てられていたことなどを紹介。田中市長は「地域の人々にあいさつ運動を広めてほしい。ごみを捨てないためには、市内外で環境美化の意識を高めることが大切だ」などと応じた。
 防災面に関し、田中市長は「災害の際には、できるだけ早く自分の命を守る行動をしてほしい」と呼び掛けた。田富南小6年生は「自宅に帰ったら、家族で避難場所について確認したい」と話した。

【山梨日日新聞 8月17日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 8月13日

A

・桃(川中島白桃)

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・黄金桃

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・すもも(太陽)

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・デラウエア

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・巨峰

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・シャインマスカット

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・梨(幸水)

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・枝豆

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・落花生

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・ししとう

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・オクラ

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・ゴーヤ

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・ピーマン

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・パプリカ

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・モロヘイヤ

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・シロウリ

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・スイートコーン(ゴールドラッシュ)

A_18

・生椎茸・キクラゲ

A_19

・ヒラタケ

A_20

・切花(盆切花)

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・鉢花

A_22

・寄せ植え

 

皆様のお越しをお待ちしております。

・8月は、休館はありません。

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

竹削り刀作り、親子連れ体験 豊富郷土資料館

 中央市大鳥居の豊富郷土資料館は、竹を材料にした刀を作るイベントを開いた。
 夏休み期間に合わせて7月31日に開き、親子連れ4組15人が参加。大福寺(同市大鳥居)の敷地内の竹林から許可を得て切り出した竹を使い、資料館の職員の指導を受けながら、切り出しナイフを使って刀の形に仕上げた。竹の節と麻縄で刀の鍔と柄を表現した。

【山梨日日新聞 8月11日掲載】