道の駅とよとみ

 「直売所甲子園2009」でグランドチャンピオン賞を受賞。全国の道の駅の頂点に立ちました。地元農家の新鮮で多彩な朝採り野菜や消費者との交流が、県内外から訪れる人たちの熱い支持を得た結果で、生産農家はより良い農産物づくりに意欲的に取り組んでいます。
住所:中央市浅利1010-1

道の駅とよとみの案内

道の駅とよとみのホームページができました。お気に入りに追加していただき、ぜひ、ご覧ください。

道の駅とよとみホームページ

中央市農業振興公社の案内

 「道の駅とよとみ」の最新情報や耳より情報、山梨日日新聞に掲載された食、健康に関係する記事などをサイトに掲載し、さらに会員登録者にはダイジェスト版メールもお届けします。お楽しみください!

お知らせ

中央市農業振興公社・道の駅とよとみメール閲覧ページのURLアドレスが変わりました。ブックマーク(お気に入り)やリンクのURLアドレスの変更をお願い致します。

http://sannichi.lekumo.biz/toyotomi/

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 9月15日

A_6

・イチジク

A_7

・シャインマスカット

A_8

・ぶどうギフト

A_9

・落花生

 

道の駅とよとみメールの配信終了のお知らせ

道の駅とよとみメールを9月いっぱいで配信終了させていただきます。
今後は、道の駅とよとみのホームページで、最新情報や観光情報などを
随時発信していきます。
長い間、ご愛読いただきありがとうございました。

お問い合わせ 道の駅とよとみ TEL055-269-3424

 

皆様のお越しをお待ちしております。

<休館日のお知らせ>
9月の休館は、ありません。

 

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【道の駅とよとみ情報】

黒いソフトクリームいかが? 道の駅とよとみ

A202209151

 中央市浅利の道の駅とよとみのソフトクリームコーナーで、ハロウィーンに合わせた「ブラックシルクソフト」が土日、祝日限定で発売され、来店客の目を引いている。
 チョコレートを中心に、黒ごまときなこのペーストをオリジナルのソフトクリームに練り込んだ。「インスタ映え」を狙い、国産の竹炭パウダーを配合し、黒色が濃くなるよう工夫したという。
 担当者は「ソフトクリームは夢のある商品。多くの人に楽しんでもらえるとうれしい」と話し、大ヒット商品への“大化け”を期待。

【山梨日日新聞 9月15日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

中央市役所に市民意見箱

A202209132

 中央市は市役所本館の正面入り口に、市民からの提案や要望などを書いてもらう「市民ご意見箱」を設置した。
 市民の気づきや日頃感じていることを気軽に寄せてもらう狙いで、専用の記載台を設けてご意見箱を用意した。「こんな場所があるといい」といった希望や理想の街づくり、窓口の対応で気になることなどを自由に書いてもらう。年代や職業は記入欄があるが、匿名で投函できる。
 職員が毎日回収し、関係部署などで内容を確認。必要に応じて対応を検討する。内容に対しての返信はしない。
 これまでに市に対して要望や疑問などを伝える「市長への手紙」はあったが、住所や氏名などの記入が必要になっている。市側からの回答を希望する場合は、従来通り「市長への手紙」を利用してもらう。
 市政策秘書課の担当者は「市民の一つ一つの声を拾い上げていきたい」と話している。

(写真)正面入り口に設置したご意見箱=中央市役所

【山梨日日新聞 9月13日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

障害者生産の野菜販売 道の駅とよとみ

A202209131

 中央市浅利の道の駅とよとみは、障害者が農業の担い手になる「農福連携」のコーナーを野菜と花の売り場に開設している。障害者雇用を進める企業と連携し、社会参画を目指す障害者を支援する。
 コーナーは7月に設けた。人材派遣のテルモヒューマンクリエイト(昭和町)が、市内の畑2カ所で育てた野菜を販売している。
 同社は障害者雇用促進の一環として、2年前から農業に取り組んでいる。現在、障害者を含め計8人のスタッフでサツマイモやカボチャ、ハーブ類などを栽培し、週2、3回、道の駅に出荷。花売り場では、スタッフが作った寄せ植えを販売している。出荷日には障害者も交代で道の駅を訪れ、ラベル貼りや陳列などの作業に携わっている。
 同社の担当者は「販売の場があることで障害者の経験の幅が広がり、励みにもなるので、コーナーを設けてもらいありがたい。外部の人との交流の機会にもできるといい」と語る。道の駅の担当者は「障害者が生産に携わった野菜の販売を応援することが、地産地消にもつながる」と話している。

(写真)農福連携コーナーにカボチャを並べる企業のスタッフ=中央・道の駅とよとみ

【山梨日日新聞 9月13日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

本や雑誌、無償提供 中央市

 中央市の田富図書館と玉穂生涯学習館は、不用になった本や雑誌を無償提供するブックリサイクルを行う。
 田富では13~29日に雑誌、10月1日から一般書や児童書(なくなり次第終了)を、正面玄関前軒下の特設会場に並べる。期間中、複数回に分けて本を追加する。時間は午前10時~午後4時半。玉穂は10月1~23日午前10時~午後5時に、玄関前で一般書と児童書を提供する(なくなった場合は期間中に終了する可能性もある)。いずれも休館日は行わない。
 本を持ち帰る箱や袋は各自持参する。玉穂生涯学習館の担当者は「本を有効活用して読書を楽しむ機会にしてほしい」と話している。

【山梨日日新聞 9月10日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

食品配布時に玩具貸与
中央・子育て支援団体 親子安心の場に

 中央市で子育て支援に取り組むNPO法人「地域つながりお茶会 ちびチュウ」(丸山代表)は、毎月行っている食料支援活動に合わせ、おもちゃの貸し出しを始めた。食品配布の会場を親子にとってリフレッシュできる居心地のいい空間にするのが目的で、メンバーは「親子とつながりをつくり、困ったときに助けてと言える関係性をつくりたい」と話す。

 法人は新型コロナウイルスの感染拡大以降、毎月市内にある法人の活動拠点や公共施設などで食料支援活動を実施。ひとり親家庭や多子世帯、収入が減少した家庭など約30世帯に食料品や日用品を手渡しながら、近況や悩み事を聞くなどして母親らと交流している。
 おもちゃの貸し出しは、子どもたちに食品配布の場で楽しさを感じてもらうとともに、親子の絆を深めてもらおうと企画した。NPO法人全国こども食堂支援センター「むすびえ」と東京おもちゃ美術館が、子ども食堂などにおもちゃを提供する事業「おもちゃライブラリー」に応募。寄贈されたおもちゃを活用している。
 木のおもちゃや知育玩具、ボードゲームなどがあり、食品配布の会場に並べ、希望者に無料で貸し出している。利用者は貸し出しカードに必要事項を記入して借り、次回の配布機会を目安に感想を添えて返却する。イベントにも活用していて、7月末には食品の提供と合わせて夏休みの勉強会を開き、おもちゃ広場も用意した。

【山梨日日新聞 9月3日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

中央市の農風景、写真や動画募集

 中央市農業振興公社は、市の豊かな農村の景観や農業をテーマにした写真と動画の作品を募集している。
 「中央市の風景2022」と題したコンテスト。市内の農業風景や農村の暮らしなどを撮影した作品を募る。写真はプリント作品(モノクロ可)で、サイズはA4、四つ切り、ワイド四つ切り。動画は1分以内のデジタルデータで、いずれも公社か道の駅とよとみに郵送か持参で応募する。応募点数に制限はない。12月31日締め切り。
 グランプリ(写真、動画各1人)には、2万円相当の道の駅の農産物を贈る。入賞者計8人の記念品は、千円相当の農産物。応募作品は公社や道の駅のホームページに掲載するほか、道の駅で展示し、市の魅力を紹介する。問い合わせは公社、電話055(269)2411。

【山梨日日新聞 9月3日掲載】