道の駅とよとみ

 「直売所甲子園2009」でグランドチャンピオン賞を受賞。全国の道の駅の頂点に立ちました。地元農家の新鮮で多彩な朝採り野菜や消費者との交流が、県内外から訪れる人たちの熱い支持を得た結果で、生産農家はより良い農産物づくりに意欲的に取り組んでいます。
住所:中央市浅利1010-1

道の駅とよとみの案内

中央市農業振興公社の案内

 「道の駅とよとみ」の最新情報や耳より情報、山梨日日新聞に掲載された食、健康に関係する記事などをサイトに掲載し、さらに会員登録者にはダイジェスト版メールもお届けします。お楽しみください!

お知らせ

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【道の駅とよとみ情報】

とよとみスイートコーン産地宅配便 予約受付開始

 例年、行っておりましたスイートコーン収穫祭はコロナウイルスの影響でお休みをさせていただきます。

 「道の駅とよとみ」では味・品質とも日本―と好評の「とよとみのスイートコーン」をご親戚・ご友人に召し上がっていただくために直送宅配便を開始しました。

 心あたたまる贈り物として、どうぞご利用ください。

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とよとみスイートコーン産地宅申込書(PDF)ダウンロードはこちら

※お届け時期により価格が変更となる場合がございます。また、別途送料が掛かります。ご了承ください。

 

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 6月1日

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・スィートコーン(ゴールドラッシュ)

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・スィートコーン(ゴールドラッシュ)

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・トマト

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・キュウリ

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・キャベツ

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・コカブ

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・ズッキーニ

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・ソラマメ

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・タケノコ(ハチク)

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・ハーブ

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・にんにく

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・玉レタス

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・リーフレタス

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・新ジャガイモ

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・新タマネギ

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・二十日大根

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・白菜

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・甲州小梅

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・中梅(しらかが)

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・ゴーヤー苗

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・さつまいも苗

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・切花

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・鉢花

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・スターチス(ドライ)

皆様のお越しをお待ちしております。

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

特産のコーン収穫が本格化 豊富地区

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 中央市豊富地区で、甘みが強い特産のスイートコーン「ゴールドラッシュ」の収穫が本格化している。
 約60アールの畑で約2万本のスイートコーンを栽培している同市浅利の農家夫妻は31日、早朝から作業を始めて約500本を収穫。コーンの生育具合を確認しながら丁寧にもぎ取り、背負ったかごに次々と入れていった。
 農家によると、今年は5月中旬に夜間の気温が下がり収穫時期が2日ほど遅れたが、生育は順調という。農家は「実がしっかりとしていて甘みも十分。ぜひ味わってもらいたい」と話している。

(写真)収穫された特産の「ゴールドラッシュ」=中央市浅利

【山梨日日新聞 6月1日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

ゴールドラッシュ 豊富の収穫祭中止

 中央市の豊富農産物等搬入運営委員会などは17日までに、新型コロナウイルス感染拡大を受け、6月6、7日に予定していた市特産のスイートコーン「ゴールドラッシュ」を販売する恒例の収穫祭を中止することを決めた。1998年から毎年開催していて、中止は初めて。
 道の駅とよとみによると、収穫祭はゴールドラッシュを2日間で計4万本を販売する恒例のイベント。例年約7千人が訪れ、長蛇の列ができる。
 今年も開催を予定していたが、多くの人が集まることで新型コロナウイルスの感染リスクが高まり、安全が確保できないとして中止を決めた。

【山梨日日新聞 5月18日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 5月15日

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・スイートコーン(ゴールドラッシュ)

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・スイートコーン(ゴールドラッシュ)

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・トマト

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・キュウリ

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・リーフレタス

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・キャベツ

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・ルッコラ

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・新タマネギ

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・二十日大根

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・赤大根

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・ダイコン

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・ワラビ

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・野菜苗

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・野菜苗

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・さつまいも苗

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・アイリス

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・切花

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・寄せ植え

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・寄せ植え

皆様のお越しをお待ちしております。

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

カレンダーで詐欺被害防止 中央市が市内全戸に配布

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 中央市は、市民の詐欺被害防止を図ろうと「詐欺被害ゼロカレンダー」を作った。市内の風景や特産品と合わせて、詐欺の手口や対策を掲載している。
 市総務課によると、カレンダーは年度初めの4月スタートで、2年前から作っている。昨年末から「来年度のカレンダーはまだできないのか」と問い合わせてくる市民もいるという。
 山の神千本桜や市特産のスイートコーンなどの写真とともに、市のキャラクター「浅利与一」と「お高やん」が詳しい詐欺の手口や対策について解説している。
 カレンダーの裏面には、相談先となる南甲府署や県民生活センター、同課の電話番号を掲載。家族の連絡先や避難所の記入欄もある。
 1万3千部作り、既に市内全戸に配布した。同課の担当者は「普段から目にする場所に設置し、詐欺被害に遭わないようにしてほしい」と話している。

(写真)中央市が作った「詐欺被害ゼロカレンダー」

【山梨日日新聞 5月12日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

全398世帯にマスク10枚配布 中央市・桜自治会

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 中央市の桜自治会は、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、会員の全398世帯に無料で使い捨てマスクを配布している。会員の7割近くが高齢者で、感染すると重症化しやすいとされていることから、1世帯当たり10枚のマスクを届ける。
 自治会によると、新型コロナウイルスの感染拡大に伴いマスクの需要が高まり、会員からは「店に在庫がなく、インターネットも使いこなせず、マスクを入手できない」との声が寄せられていた。自治会役員が業者から使い捨てマスク8千枚を購入。3日には石川会長ら役員7人が各地区でマスクの配布を始めた。
 会長は「大変な時こそ地域での助け合いが大切。みんなで難局を乗り切りたい」と話している。

(写真)自治会の会員にマスクを配布する会長(中央)ら=中央市東花輪

【山梨日日新聞 5月4日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

ドライブスルーで野菜販売 中央市の直売所

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 新型コロナウイルス感染拡大に伴い臨時休業している中央市臼井阿原の農産物直売所「四季新鮮収穫広場 た・から」は3日、ドライブスルー方式で野菜の詰め合わせを販売する「あおぞら市場」を開いた。
 直売所は感染拡大防止のため、1日から6日まで臨時休業している。直売所に農産物を出荷している農家の収入が途絶えてしまうことから、市や直売所が企画した。
 3日は市役所南側駐車場にキュウリやトマト、インゲンなどを積んだ車両14台を並べ、野菜の詰め合わせを1袋500円で販売。開場前から多くの車が列をつくり、買い物客は車に乗ったまま新鮮な野菜を購入していた。
 農事組合法人「た・から」の理事長は「たくさんの人に来てもらい、農家も喜んでいる。生産者は丹精込めて野菜や果物を作り続けているので、営業が再開した後は直売所を訪れてほしい」と話した。

(写真)ドライブスルー方式で野菜を販売する生産者(右)=中央市臼井阿原

【山梨日日新聞 5月4日掲載】