道の駅とよとみ

 「直売所甲子園2009」でグランドチャンピオン賞を受賞。全国の道の駅の頂点に立ちました。地元農家の新鮮で多彩な朝採り野菜や消費者との交流が、県内外から訪れる人たちの熱い支持を得た結果で、生産農家はより良い農産物づくりに意欲的に取り組んでいます。
住所:中央市浅利1010-1

道の駅とよとみの案内

中央市農業振興公社の案内

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【道の駅とよとみ情報】

道の駅とよとみ「山梨県めんセット直送宅配便」

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 道の駅とよとみでは、「ほうとう・そば・吉田うどん」などの人気商品をご用意しました。ご家庭で、また、大切な方への贈り物としてもぜひご利用ください。

 山梨県産「山梨県めんセット」
発送予定時期]通年
価 格 等] 3,700円税込(送料別途)

※なお、天候などにより発送日が変更となる事もございますのでご了承ください。

道の駅とよとみ「ふるさとメール」山梨県めんセット宅配申込書(PDF)のダウンロードはこちらから

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 10月30日

A

・カボチャ

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・カリフラワー

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・キウイフルーツ

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・キャベツ

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・コマツナ

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・サトイモ

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・スティックセニョール

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・トマト

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・ピーマン

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・ホウレンソウ

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・ミズナ

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・ムキネギ

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・甘柿(富有柿等)

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・熟し柿(百目)

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・白菜

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・二十日大根

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・新生姜

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・生椎茸

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・丸菊鉢

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・切花

皆様のお越しをお待ちしております。

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

浅利氏館所在地探る 豊富郷土資料館

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 中央市の豊富郷土資料館は、平安時代後期から鎌倉時代に豊富地区周辺を治めたとされる甲斐源氏の一族・浅利与一をはじめとする浅利氏の館の所在地を探る活動をしている。フィールドワークを行い、地形や伝承を基に浅利氏領の場所や広さの特定を目指す。
 資料館と市教委生涯教育課によると、江戸時代の地誌「甲斐国志」では浅利氏の館が同市浅利の七蔵地区にあったとされている。しかし、1994年に旧豊富村教委が行った試掘では館跡を裏付ける遺構などは確認されなかった。館があった場所を独自に推測しようと、活動に乗り出した。
 3日に行ったフィールドワークには、市教委や市歴史文化ボランティアの会のメンバーら11人が参加し、地形などから候補地として選定した浅利諏訪神社や法久寺を見学。神主や住職への聞き取りや与一の墓とされている場所の調査などを行った。
 資料館はフィールドワークの結果を基に浅利氏領の所在地特定を目指すとともに、関連の史跡を巡る歴史景観コースの設定も計画している。館長は「活動を通して少しでも手掛かりを見つけ、地域の歴史教育につなげていきたい」と話している。

(写真)浅利与一の墓とされる場所を見学する参加者=中央市高部

【山梨日日新聞 10月24日掲載】

【中央市農業振興公社の情報】

中央、昭和でインフル予防接種補助

 中央市と昭和町は、子どもや妊婦を対象としたインフルエンザの予防接種費用を助成している。新型コロナウイルスとインフルエンザが同時に流行するのを防ぐことが目的。
 中央市、昭和町ともに対象は生後6カ月から18歳以下の子どもと妊婦で、1回2500円分を助成する。予防接種が2回必要とされる13歳未満は2回目も同額を負担する。期間は来年1月31日まで。
 中央市は約5000人、昭和町は約2500人の利用を見込んでいる。市健康増進課の担当者は「インフルエンザの感染リスクを下げることで、市民の不安を和らげたい」と説明。町いきいき健康課の担当者は「積極的に予防接種を受けてもらい、学校の授業などに影響がないようにしていきたい」と話している。

【山梨日日新聞 10月18日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 10月15日

A

・野菜マスク

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・野沢菜

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・手づくりよもぎ饅頭・お赤飯おにぎり

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・柿

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・キウイフルーツ

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・カボチャ

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・キャベツ

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・ブロッコリー

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・インゲンマメ

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・キュウリ

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・枝豆 

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・小松菜

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・大生姜

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・ゴーヤ

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・サトイモ

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・しいたけ

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・ダイコン

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・トマト

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・ナス

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・ニンジン

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・ネギ

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・ハヤトウリ

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・ピーマン

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・ほうれん草

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・にんにくの苗

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・ガーデンシクラメン

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・シダ植物

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・ハローウインカボチャ

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・切り花

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・鉢菊

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・寄せ植え

皆様のお越しをお待ちしております。

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

中央市のふるさと納税 返礼に「よっちゃん」セット

 中央市は、ふるさと納税の返礼品として、よっちゃん食品工業(中央市高部)のロングセラー商品「カットよっちゃん」の食べ比べセットなどを加えた。
 市政策秘書課によると、市はふるさと納税の返礼品の充実を図るため、数年前からよっちゃん食品工業と交渉を進めてきた。同社では商品を個別発送する対応が難しいことから、発注・発送作業を卸し先である道の駅とよとみ(同市浅利)が行うことで実現した。
 1万2千円以上の寄付で、カットよっちゃん7袋入りを2セットと、タラタラしてんじゃね~よ8袋入り2セット、よっちゃん丸15本入りなど6種類を贈る。1万5千円以上の寄付は、パッケージに「よっちゃん銀行1億円」とデザインされたお札焼かま10枚セットが選べる。
 市は今後も関連メニューを増やす方針で、同課の担当者は「全国的に知られる商品を加えることで、市の知名度アップにつなげたい」と話している。

【山梨日日新聞 10月2日掲載】

【道の駅とよとみ情報】

農産物情報 10月1日

A

・シャインマスカット・バイオレットキング

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・甲斐路(ブドウ)

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・くり

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・イチジク

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・アケビ

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・カボス

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・カボチャ

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・キュウリ

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・ゴーヤ(にがうり)

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・サツマイモ

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・シイタケ

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・ダイコン

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・トウガン

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・ニンニク

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・パブリカ

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・ピーマン

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・生落花生

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・唐辛子

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・野沢菜

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・鉢きく

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・オリーブ(ひなかぜ)

皆様のお越しをお待ちしております。

お問い合わせ
道の駅とよとみ 電話:055-269-3424
与一工房 電話:055-269-4115

【中央市農業振興公社の情報】

農村公園の命名権募集 中央市

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 中央市は10月から、市農村公園(同市関原)のネーミングライツ(命名権)のスポンサー企業を募集する。市内の公共施設でネーミングライツ制度を導入するのは初めて。命名権料は施設の維持管理費などに充てる。
 市管財課によると、ネーミングライツ制度は新たな財源確保を図るために導入。サッカーやグラウンドゴルフなどで県内外からの利用が多いことから同公園を選定した。
 募集金額は年額100万円からで、スポンサーは施設に企業名や商品名を付けることができるほか、市ホームページ(HP)のバナー広告も無償で掲載できる。市は広告審査会で名称や金額などを総合的に判断してスポンサーを決定する。
 契約期間は3~5年間で、使用開始時期は未定。募集は11月30日まで。同課の担当者は「市民の愛着が湧くような施設名になればうれしい」と話している。
 市農村公園は2009年に整備。夜間利用ができるサッカー場のほか、展望広場やトイレ、176台が収容できる駐車場などがある。
 募集要項と実施要綱は市HPに掲載している。問い合わせは市管財課、電話055(274)8517。

(写真)ネーミングライツ(命名権)のスポンサー企業を募集している市農村公園=中央市関原

【山梨日日新聞 9月29日掲載】