南アルプス市ふるさとメールのお申し込みはこちら

南アルプス市は、山梨日日新聞社とタイアップして「南アルプス市ふるさとメール」を発信しています。ふるさとの最新情報や観光情報、山梨日日新聞に掲載された市に関係する記事などをサイトに掲載し、さらに会員登録者にはダイジェスト版メールもお届けします。お楽しみください!

南アルプス市ホームページへ

プロフィール

 山梨県の西側、南アルプス山麓に位置する八田村、白根町、芦安村、若草町、櫛形町、甲西町の4町2村が、2003(平成15)年4月1日に合併して南アルプス市となりました。市の名前の由来となった南アルプスは、日本第2位の高峰である北岳をはじめ、間ノ岳、農鳥岳、仙丈ケ岳、鳳凰三山、甲斐駒ケ岳など3000メートル級の山々が連ります。そのふもとをながれる御勅使川、滝沢川、坪川の3つの水系沿いに市街地が広がっています。サクランボ、桃、スモモ、ぶどう、なし、柿、キウイフルーツ、リンゴといった果樹栽培など、これまでこの地に根づいてきた豊かな風土は、そのまま南アルプス市を印象づけるもうひとつの顔となっています。

お知らせ

南アルプス市ふるさとメール閲覧ページのURLアドレスが変わりました。ブックマーク(お気に入り)やリンクのURLアドレスの変更をお願い致します。

http://sannichi.lekumo.biz/minamialps/

【ふるさとニュース】

会員らが描いた風景画など並ぶ 南ア美術協会

A202205134

 南アルプス美術協会は12日から、南アルプス市立美術館で、会員らによる作品展を開いている=写真。
 会員10人と若草墨絵部、絵画部、甲西絵画部の部員12人の作品39点を展示。甲斐駒ケ岳や笛吹市御坂町の桃畑を描いた水彩画、アヤメやジャーマンアイリスなどの油彩画などが並ぶ。北村会長は、60年にわたる自身の芸術活動を振り返り「原点回帰」をテーマとした抽象画「もとのかたち」を出品している。18日まで。

【山梨日日新聞 5月13日掲載】

≪ 前の記事 | トップページ | 次の記事 ≫